セッティング

2015-03-28 21:49:55

 ワイルドサイドと組み合わせるリールを入れ替え。

 基本610シリーズにはハイギアで縦方法で操作するワーム、ジグ系、もしくは止めるシャッド、ミノー系を中心にしています。

  • WSC610L+シマノ「アルデバラン」1:7 KTFチューン
  • WSC610M&シマノ「クラドHG」1:7.2
  • WSC610MH&シマノ「クラドHG」1:7.2

 

そして、72シリーズではローギアで横方向の釣りで、スイミングジグ、アラバマ系など。

今回からシマノ「クラド」のパワーギアの1:5,5のローギアを導入

  • WSC72MH&シマノ「クラドPG」1:5.5
  • WSC72H&シマノ「クラドPG」1:5.5

 

こんな感じで短い610シリーズは細かい操作をするワーム系、72シリーズは長さを生かしてロングキャスト&横のストロークでフッキングするイメージです。

truth truth_diary ブログ写真 2015/03/28

テーマ:レジットデザイン

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ツインパワー導入

2015-03-26 22:20:25

 今日からNewツインパワーを導入。

truth truth_diary ブログ写真 2015/03/26

 反転スィッチが付いてないのですが、優れたドラグ性能とドラグノブの回転が少ない幅で効くのがシマノの良いところ。

 巻き心地もスムーズだし、頑丈でガイド使用にはうってつけ。スピニングの場合、長年の使用が可能なので、堅牢なボディのツインパワーだと使用感が落ちないのが有難い。まさに業務用スピニングという感じです。

 

テーマ:ジャッカル

キャノンAE-1P

2015-03-23 21:27:13

 キャノンのAE1Pを購入。FDレンズも同時に購入でNFDの35~70mmF4です。両方合わせても1万円で収まりました。

truth truth_diary ブログ写真 2015/03/23

 子供の頃に欲しかったキャノンのA1、AE1Pを今になって中古で買ってみることに。

 もちろん、フィルムカメラで、さらにピントもマニュアルです。今の若い人に、ピントを合わせると言ったら、「どうするのですか?」と返答される始末。基本的なピントを合わせる、露出を合わせる、シャッタースピードと絞りの組み合わせを考えるということは、オートフォーカースのデジカメ、スマホの世界では一切知識として必要とされていないから当然の事ですが、あまりにもオート過ぎて、勉強しなさ過ぎるところに、ある意味怖さも感じます。

 ちなみに、中高生の頃は、趣味の釣りと同時に、将来はカメラマンになって生活したいと思っていたので、マニュアルのピント合せの練習ばかりしていました。当時はキャノンのカタログを毎日眺めていたのでキャノンのAシリーズなら、全ての機能と操作を覚えてしまっている始末。

 このまま、A1もT90とかも買ってしまいそうで怖いです。

 当時、FTbというマニュアル専用機しか持っていなかった私が、このシャッター優先モードに、心から憧れていました。

truth truth_diary ブログ写真 2015/03/23

 でも、マニュアルから入って、オートになる時代の過渡期を過ごしたおかげで、カメラの基本というのは身につきました。

 これはエンジンでも同じでキャブから入らないと、インジェクションやリーンバーンの仕組みが分からないと同じで、逆に今のオート全盛時代の若者にとっては難しい時代が来ているような気がします。

 あとはフィルムを買って、現像に出すという不便なプロセスを楽しむのみです。

 

テーマ:雑記帳