2月5日「大阪フィッシングショー」
大阪フィッシングショーも業者日、一般日の初日が終了で残すところ後一日。

今年から3号館が新たに広がり、3号、4号、6号A、6号Bと分散。バスアングラー的には3号館が人気で混雑しています。
さて、私のスポンサー関係でおススメの琵琶湖アイテム。

早野君監修のリレンジ130のダウンサイズ版の110SPが出ます。とにかく飛ぶのとウェイトが樽型で固定ウェイトと同じような効果が見られるので、これは楽しみ。
また、シーズンになったら使い始めると思うので、ぜひ購入を。。
さて、私の開発商品は、この仮称・ネコシュリンプ。

エビ型ワームのネコリグ設計で、跳ねて、落とすとダートフォール&触覚がバイブレーション、ボトムでジグになる。
フリックカーリーにないリアクションの動きを追及。ジグのトレーラーに使うパタパタ系のクロー系と、ネコリグのストレートの間ぐらいのアピール度。強すぎず、弱すぎずの触覚パタパタバイブレーションを入れながら、フォール時にはダートするというアクションを徹底的に追及した一品。
あまりにアクションを追及したために構造が複雑となり、2個のワームを組み立てるという複雑な設計となり、コストが大幅に上昇するという難点も。釣れるけど、高いワームになりそうで、そこが問題ですが、アクションは120%おススメと断言できます!
もう一つはフリックカーリーのサイズダウンバージョンの3,8インチ。

4,8でも入れ食いなのに、3,8という反則技です。全国的なフィールドに対応させているのと、琵琶湖でも、4,8何パックかに1つ隠して持っておいてもらうと、いざという時に・・・。
さて、他にはでかいのが好きな方へ。ダンクル9インチ。

それから20㎝程度の3関節のS字系ビッグベイト。

2関節のS字系よりも、キャスト時に回りにくくなり、飛距離を稼ぎやすいそうです。
さて、レジットデザインは中央漁具内の路地内に、隣にハイドアップと意外とバスアングラーに人気の通路。

ロッド展示に、鬼形、北プロと常駐しているので、ロッド選びのアドバイスを受けながら、ロッドを触って選べるので、おススメです。
名古屋方面の皆さんは、来来週の名古屋キープキャストで触れて、私もおりますのでお楽しみ。
続いて、ハヤブサブースでは新作のフッ素コートのトリプルフック。

#5、#7という中間サイズが出たのは嬉しい。速掛のラウンドベンドと瞬貫のストレートベンドで、両方が揃いました。
さてさて、ここからはアクセス数稼ぎの綺麗処をご紹介。

アングラーズアイドルのハピソンガールの小西さん。とある企画で何度かご一緒に釣りさせて頂いております。
こちらはジャッカル社員の元アングラーアイドルの文ちゃん。

時々、毒吐きますが、釣りもトークも愛嬌も抜群です。
そして、ジャッカルブースの受付の綺麗処。

綺麗すぎて緊張します。終始カメラ目線で対応してくれるプロです。まぁ、一瞬の世界ではございますが・・・。
フィッシングショーでは、湖上では見かけない綺麗処も見られます。一年に一回のお祭りである一方、関係者が一斉に集まるので、ご挨拶等々で朝から晩まで忙しくさせて頂いております。
カテゴリー: ジャッカル





















