アーカイブ:「2005/4」 16 件

遅れまくり!

2005-04-08 07:07:00

 今週は随分と日記の更新が遅れてしまいました。「1日の時間があと1時間増えたら更新できるのに」と毎日思いながら過ごしておりました。では、一気に更新します。

 4月4日、強風激荒れの中、関東からのゲストさんが到着、さすがに普通は中止ラインだったのですが、大型ボートのレンタルが出ており、西岸に張り付けばなんとかなる状態。しかし、レンタルの方は「よくこんな状況で出るな」と思う。

 マリーナ側は朝に中止でもいいと申し出られたそうですが、それでもお客さんに判断してもらうと出ると判断されるそうです。「せっかく来たのだから」という思いで、「出るな」と言われない限り、出艇されるのでしょう。しかし、湖上に出れば、誰も助けてくれない。というか助けられない。

 この辺の感覚が非常に難しく、湖上では転覆、落水をしてもすぐには助けられない。本人が携帯で連絡しようにも水没しているのだから無理、周囲にアングラーがいればよいが、こんな大荒れの日にボートオーナー達が出ないから人はほとんどいない。となると、その場は自分で解決するしかない。いわいる自己責任というやつです。基本的にボートに一度乗れば、船長ですから全ての判断を要求されるわけで、自分の安全は自分で確保しなければならない。「マリーナが出してくれたから」という甘えた気持ちは荒れ狂う湖上では消えてしまう。

 さて、私の場合も風がおさまる11時頃になって、ようやく出艇したが、強風でまともな釣りにならず、なんとか1匹だけ釣ってもらって、あとは退散でした。

 その日の夜、アメリカから帰国中の小島宏氏が遊びに来てくれました。夜になって大熊氏、関根氏と私という4人で食事をする。原稿があったのですが、すぐに帰国してしまう小島氏との食事だけになによりも最優先させて深夜1時ぐらいまで駄弁る。

 それにしても、このメンバーでの会話は面白い、目の前にスピナーベイトを並べて、ブレード別に必要なカラーを相談しても、皆が年間100日以上10数年釣りをしてきたメンバーですから、「琵琶湖の○○というロケーションならこれ!」というように自然と同じ色が浮かんでくる。

 釣りの話も当然ですが、社会情勢や人生観までこれほど近い仲間というのは数少なく、全員苦労していますが、釣りに対して真摯に打ち込んでいるのは素晴らしい。結局、話は尽きず、タイムアップで終了。もっと話したかった。

 4月5日、推定50アップという引きのバスだけラインブレイク、40アップはライブウェルに入った。ラインを引っ張ってみると、プツと簡単に切れる。ガイド、ロッド、リールとそんなに贅沢にお金を使えるのに、どうしてラインだけは安物なのですか?と聞いたら、毎回巻き変えるとおもってとのこと。ですが、あまりにも酷いラインでした。5ポンドという表示ではなくて、一度テストしてみてくださいね。ラインは安いからという理由ではなく、安心できる商品を選んでください。毎回違うラインを購入するなんて怖くて出来ないことなのですが、値段や売っているものだけで購入されている方が多いようです。

 私はよつあみサポートを受けていますから、DFCニトロンを使っています。これが良いのはもちろんですが、このラインの特性を理解しているから、これだけ引っ張ったらヤバイとか、この程度の根スレなら大丈夫と理解できているから安心してランディング出来る訳です。もし、これが毎回違うラインだったら、そんな簡単に限界点で操作できません。ラインはコロコロ種類を変えるのが一番難しいことなのです。

 改めて、安物ラインは本当に酷い製品があるので要注意です。魚をもって帰ってくるのはラインですから。あるゲストさんは、度重なるラインブレイクに懲りて、某社の高級ハリス用フロロを購入されるようになりました。さすがに、それからラインブレイクは減りましたね。ロクマルブレイクしてからでしたけどね。



 4月6日、天候は崩れ気味で期待される一日でしたが、いまいち、数はそれなりに釣れるがメスが釣れない。なにかパターンが違うな。このまま週末だとヤバイ。


 4月7日、長年のゲストのKさんのガイドでした。ゲストさんとのお付き合いも長くなると、ガイドもゲストさんも緊張感は低い。朝8時になってもゲストさんは現われず、私は車内で睡眠、ようやく湖上に出たかと思えば、アングラーズインでビールタイム。ボート上でも世間話やお互いの私事を相談したりとまったりと過ごす。でも、きちんと釣りをしてりいる訳でジグヘッドで小型サイズしか釣れずに、バイブレーションにパターン変更で大当たり!夜は夜で、ゲストさんと焼肉タイム。

 長年のゲストさんの場合、全てのパターンを経験されておられるので、落ち着いておられます。これからは、ガイドは思いっきり釣る方と、こうして湖上のまったりとした時間を過ごす方の二極分化しそうです。ガイドもいろいろ、ゲストさんもいろいろ。でも、ちゃんと大潮らしい釣果にはなってます。

 


カテゴリー: よつあみ

    

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この時期の1週間とは

2005-04-04 07:48:00

 4月3日、日曜日だが雨予報、さすがに人は少なく平日に毛が生えた程度のボート数だった。週末に天気予報が悪いことが続くと、予報の良い週末に人を溜め込むこととなる。来週の10日の日曜日あたりが晴れ予報だとすると物凄いことになりそうだ。

 さて、本日のガイドではトーナメントプラを行いたいという要望でした。来週のトーナメントで勝利の美酒を味わうために前週に参考書を読むかのように、ガイドでレクチャーを受ける訳です。しかし、大会は来週ですから、今、バスがいる地点での釣りというのがあまり意味がない。来週を予測してエリアを絞らないといけません。

 しかし、そこは釣り人、出来ることなら今週も釣りたいという欲が出るのも当然ですから、今週の入れ食いスポットも少々触りに行きました。開始から5キャスト3本の40アップが出ましたが、2連続バラシで一気に沈黙してしまいました。

 このバラシはある程度、朝の段階で予想していました。2本のスピニングロッドを見せてもらって、「どちらがいいですか?」聞かれたのですが、正直、どちらも駄目でした。多分、バラシがあると思っていたら、案の定バラシ連発でした。ゲストさんは本気で何度も思いっきりフッキングをされていたのですが、ロッドが垂れているのでまったく反発力がフックに伝わらず、針が刺さっていないのです。

 今は大きなフックサイズを使った特殊な釣り方を展開しているだけに、どうしてもロッド性能がモロに出てしまう。釣り方を変えてガイドをすればいいのですが、この特殊な釣り方をマスターした日には圧倒的な釣果となるために、どうしても外せない。しかし、適合するロッドというのが数少ないというのが問題なのです。

 それにしてもロッドで終わっている製品というのは凄く多い。ほとんどの方が毎日40アップや50アップを掛けている訳ではないので、終わっているロッドを駄目だと判断できないでおられます。釣具屋で天井に当てて試しても、全然分からないわけで、本当は1本につき40アップ20本ぐらいかけて比べてから購入できれば間違えないのですが、そうもいかないからますます難しくなりますね。

 毎日、朝に見るロッドで、今日は何割ぐらいバラシがあると予想できてしまうのも怖い、たいていのゲストさんが「なんとかなるでしょ。」「そんな差がある訳が・・」と思われて湖上に出てバラシてしまう。セッティングというのは恐ろしくて、ロッド、ライン、フック、この組み合わせを一つでもミスすれば、必ずそこからバスが逃げる。

 さて、本日のガイドですが、朝一に釣りをして、日中はプラのため来週釣れそうなエリアとパターンを試すことに。来週のパターンですから今釣れるはずはなく、日中はノーバイト。夕方から再び釣りをしようと気合を入れて先週からのパターンで今度は釣り練習をはじめると雷雲発生のため久しぶりの全開走行でマリーナに逃げ帰りました。

 マリーナでボートを上げて、ゲストさんが車に道具を積み込んだ時点で、落雷とひょうが激しくなった。見事、逃げることには成功しました。ガイド歴が長いと逃げ足だけは速くなります(笑)。隣でレークマリーナのM君がゲストさんになんとか釣ってもらいたいと熱意のあまり釣りを続けていて、ずぶ濡れになっていました。あなたは偉い、でも結局、雷だけに誰も釣りは出来ませんでした。そういうものです自然は。逆らっても結局は自然の勝ちなのです。

 

 


 

カテゴリー: ガイド

    

湖上にいたい

2005-04-02 23:19:40

 4月2日、毎日欠かさず湖上にいると出会う顔ぶれは同じだったりする。
連日(月20日以上)ガイドおよび釣りを続けるメンバーというのは琵琶湖
南湖で片手もいない。こうした平日から毎日のように顔を合わすメンバー
というのは互いに尊敬すべきところばかりで、毎日湖上にいて漁師のよ
うな鋭い水、ベイトの変化を読み取って魚の動きを読んでいる。

 たいていハニースポットや新しい釣り方を探して、数週間後の琵琶湖の
大流行を作り出すのは、こうしたメンバーである場合が多い。今週もこうし
たメンバーが持っていたパターンが週の半ばから爆発していた。自分も木
曜日に新しいパターンを見つけてから温存していたので、今日そのパター
ンで大爆発することに成功した。

 しかし、こうした新しいパターンも週末になれば、多くの週末アングラー
が発見することになり、爆発エリアは大船団になっている。そして、また
月曜日からコツコツと探すことが日課となる。そして、また週末船団という
流れを繰り返す。

 自分も次第に歳を重ねるにつれて、毎日湖上にいるのが辛くなってきた。
しかし、毎日湖上に浮いていないと、どうしても見えない世界がある。その
世界では肌で毎日の魚の動きを感じ取れる。多分、この国で、そのレベル
でバスフィッシングを楽しめるのは数人なのかもしれない。辛くても幸せな
ことだと思う。

 あと何年出来るか分からないが、やっぱり湖上の人がいい。若いガイドさ
んが元気に毎日出るのを見ていると、「自分も数年前はああだったんだ」と
懐かしく思う反面、なんとか、あと10年毎日湖上の人でいられないかと思案
する。だが、今日もガイドが終わってからの整体院で「働きすぎ」と注意され
てしまう。

 いや、別に私は「働きたい」のではなくて、「湖上にいたい」のです。

 ただいま33日連続ガイドの4日目!

 

カテゴリー: バスフィッシング

    

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