1月4日平村ガイド「オーストラリアンの話(バラマンディのシューティング話)」

2026-01-04 19:29:52

先月のオーストラリアの話がまったくブログに書けていなかったので、しばらくはこんな感じで時間がある時に更新していきます。

 

今年は諸事情で12月の渡豪となりました。オーストラリアと言えば、カンガルー。

カンガルーを見れば、「戻ってきた」という感覚です。

オーストラリアではビジネスもあれば、友人達との再会もあり、さらに釣りという感じで到着直後から忙しく過ごしています。

 

【日本の冬の時期に、もっと良い所は無いのか」

ガイド業を続けていて、冬の過ごし方というのを考えると、荒れ方がマシな12月は琵琶湖でも釣りになりますが、1月、2月というのは、荒天になって中止が多く、湖上に出られる日は月に10日あるかどうか、無理矢理出たとしても南湖は南風で荒れることが多く、大浦は雪でトレーラーの牽引が難しいというかリスクがある。

そう考えると、どこかに1月、2月のパラダイスは無いのかという想いで、沖縄、フロリダ、オーストラリアと20年近く回りに回って、「オーストラリアが一番良いかな」という結論に達しました。

ビジネス面でも、成長国家であり、とにかく土地や家の価格の上昇は凄く、物価もあがるけれども、資産の増加率も半端なく、中国からの資本も入り、日本の低成長とは異なります。そのため、ビジネス的には日本よりもオーストラリアでした方が効率的なので、仕事でも行く機会が増えて、最近は年2回の渡豪となっています。

ハワイと同様にゴールドコーストが日本人にも有名ですが、行ってみると分かる気候の良さ。

夏でも気温30度ですが、湿気が少ないので快適、冬も15度以上ある日がほとんどで、とにかく快適。

その快適な気候は世界中のセレブを引き寄せる。そして、土地価格の上昇を受けて資産価値が上がる。

物価上昇も凄いけど、経済成長も凄い。

 

 

【実は日本のハイシーズンの方が良い】

釣りにおいては、本当はオーストラリアの冬の6月から11月に行く方が良いのですが、ここが日本人には理解が難しい部分なんです。

熱帯から亜熱帯であるオーストラリア北部は、サイクロンの影響を受ける1月から3月ぐらいは日本の8月から10月の台風シーズンと一緒で、結構ヤバい。車で移動していてサイクロンに襲われると洪水で車で帰れなくなったり、モーテルが停電したりと旅行者には厳しいタイミングでもあるんです。

今回は、北部に行く用事があったのでサイクロンの影響を避けて12月に行きましたが、本当はバラマンディ釣りの最盛期となる北部のカーペンタリア湾周辺で、2月から解禁になって、4月ぐらいが最盛期という実は日本の春から秋の方が季節的には良いのです。

あと、バラマンディは汽水域の魚なんですが、ダムにも放流されています。私がメインに狙っているのはダムの方で、ブリスベンから北へ400キロ程度のダムからケアンズまでの間の淡水ダムで放流されたものです。ただ、バラマンディは淡水に放流されると産卵しません。海じゃないと産卵しないそうです。

産卵しないのと、外的であるワニが居ない分、淡水に居る個体は大きくなる傾向あり、1mを超える個体がウヨウヨと居るのです。世界記録のバラマンディも私の訪れているレークモンデュランで釣れています。

公的機関によってダム湖に放流されて、ゲームフィシュとして経済効果を生み出すという仕組みです。ですから、ダム湖にはスロープが無料で整備され、多くの釣り人がモーテルに泊ったり、キャンプ場を利用して経済効果を生み出し、国民生活を豊かにしています。その中に「釣り」というものが重要なものとして含まれているのです。

無料のスロープは当たり前の話

しかし、このモンデュランはブリスベンから近いので(近いと言っても400キロ、オーストラリア人には近い)、人気レイクでかなりのプレッシャーが掛かっています。放流魚で、結構なアングラーがライブスコープでルアーを投げまくり、トーナメントもするので、実はスレています。(日本人的にはスレていない)

パースペクティブモードのライブシューティング

なので、日本人でバス釣りでも苦戦するぐらいのレベルのアングラーだと結構釣れません。逆に、日本のトーナメントアングラーレベルが釣るとライブスコープシューティングなのでボコボコに釣ってしまいます。JBのTOP50の選手たちなら現地のアングラー以上に釣ってしまうのは間違いないでしょう。

W体制でシューティングしたら、結構スレているのが分かる。でも、このレベルはTOP50 レベルの選手はボコボコに釣るでしょうね

普通レベルの日本人のアングラーが、ただバラマンディを釣りたいのでしたら、タイの養殖池で釣れますし、そちらの方が簡単だと思います。あと、オーストラリアで釣るにしても、北部のカーペンタリア湾周辺やケアンズ以北の汽水域で釣った方が数も釣れます。だから、日本から訪れるツアーの場合、北部のケアンズから入るパターンや、もっと釣れるパプアニューギニアでの釣りが多いのです。

日本と同じ、ミドストでシューティング

ただ、季節は日本のハイシーズンと重なるので私は挑戦できていません。そして、ビジネス上の理由も重なり、私はこの時期のクィーンズランド州南部での釣りをしています。一度、私ももっと北部のバラマンディの釣りにも行ってみたいのですが、なにせ4月や11月とか言われると、日本のガイドシーズンと重なるのでなかなか難しいというの実情です。

 

サイズがデカいのがモンデュランの特徴。

今回はこの辺で、また時間があるときに更新していきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

カテゴリー: 海外

    

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12月10日平村ガイド「12月前半のまとめ」

2025-12-22 11:02:18

12月前半は、例年奥琵琶湖に1週間程度居て、その後、雪が降ったら南湖に戻るというスケジュールです。

今年は一日だけ積雪しましたが、それ以外は10日までは道路は大丈夫だったので、奥琵琶湖で過ごしました。

 

12月2日・・・18本

べた凪なので浚渫でデカいのを狙う。

ライブスコープに映るデカい魚。

狙い通りにカンターバックを入れると!

ナマズでした。

実はこのナマズ、持ち帰って頂きました。

から揚げにすると超美味しい。かば焼きは臭みが残ったのでイマイチでした。

調理はヌルヌルで大変ですが、ナマズは本当に美味しいです。

 

12月からはノンビリとした雰囲気で釣りをしているので、ランチタイムは鍋をご用意しました。

湖上鍋で、とり野菜鍋を堪能してもらいます。

釣りの方は午後からカンターバックで連発モードへ。

10mから15mラインを素早く攻めれて、反応させられる釣り方なので重宝しております。

 

12月5日・・・51本

途中で寒気が入ってきて、時雨のあるコンディション。

この時期の大浦は、大浦ウェザーと私が呼んでいる「ここだけ雨」というのがよくあります。

日本海からの雨雲の通り道となり、これが季節が進むと雪雲となる訳で、この辺が豪雪地帯となる理由ですね。

今日は雨だからいいんだけど、断続的に来る雨にけっこう大変でした。

釣りの方は釣れるんだからヨシ。

ヤミィフィシュで釣っていれば、まだまだバイトの多い奥琵琶湖。

今日も鍋サービス。

ただ、食べるタイミングが悪いと雨の中になるので慎重に。

釣り方はWSCST61ULを使ったノーシンカーのヤミィフィシュ3.5

とにかく横方向の移動を抑えて、スローに中層で食わす方法です。

ミドストのシェイクをノーシンカーで行うというのがイメージとして正解ですね

この方法なら、いっぱい釣れるのですが、雨で移動はタイミングを計らないと濡れすぎます。

 

12月6日・・・108本

11月にお越しになったご家族でのお客様。

フルレンタルで、お子さんはスピニングのみで、この季節のスローな釣りに合わせられるのか心配しておりましたが、結果は大丈夫。

ノーシンカーのヤミィ500を沈めるのにカウントダウンをしてもらう。最初は難しいサスペンドの位置をカンウントダウンで当てていくのですが、後半には感覚でバスのレンジを掴めたようで連発になって3桁超え。

12月でしたが、寒さも風もなく、ご家族でお越しいただくには良いタイミングでした。

 

12月9日・・・29本

やや強風のコンディション。

この時期からの大浦は強風中止も多くなりますが、幸いなことに積雪がないのでまだ大丈夫。

この日はヤミィ500のノーシンカーとカンターバックで釣っていく展開。

荒れた強風エリアはカンターバックで

無風のエリアはヤミィ500のノーシンカーで。

無事、奥琵琶湖でのガイドは全て終了。

 

例年はここから12月中旬から下旬は南湖スタートにして沖島付近、南湖をメインにしていくのですが、今年は渡豪のタイミングが早まったので、10日以降はオーストラリアでの釣りとなります。来年は12月も実施する予定ですので、またよろしくお願いいたします。

 

カテゴリー: 琵琶湖

    

11月30日平村ガイド「11月後半のまとめ」

2025-12-22 09:15:58

なかなかブログ更新する時間が見つけられずに今頃11月後半の更新です。

一応、今年はインスタでデイリーな更新をしているのですが、インスタをインストールされていない方も多いので、後日にしっかりと文章の打ちやすいブログで半月ごとにまとめて更新しています。

若い世代の方は「インスタでブログは見ない」、上の世代の方は「インスタは見ない」という状況なので、どちらも更新する必要があるのですが、今年はインスタをメインにしておりました。

11月20日・・・25本

朝から本格的に冷え込んで今季初のボートカバーが凍る。

カバーにたまった氷を割って、ボートを奥琵琶湖まで走らせてからのスタート。

寒波到来でちょっとサイズが上がってきた様子で、ディープをフリックカーリー3,8にダウンショットですると30㎝クラスが多めにヒット。

ゲストさんに釣ってもらうと40クラスもヒットして、小型サイズだけでなく、中型サイズが多くなった印象を受ける。

さらに真剣に釣っていくと50アップ。

  • ロッドはレジットデザインWHPS61UL。
  • リールはシマノコンプレックス2500
  • ラインはXbraidオルトロス5ポンド
  • フックはハヤブサDSR132#3
  • ワームはフリックカーリー3.8
  • シンカーはジャッカル・DSタングステンシンカースリムタイプ3.5g

ウィードエリアの方は冷え込みがキツイ感じだったので浮き上がりが悪く、今日は冷え込みの影響でディープの方が反応が良くてサイズも上がった。

 

11月21日・・・71本

水温は15℃

またまだ釣れなくなる季節ではないですが、小型のウィードエリアが釣れる場所はウィードが抜けだす季節。その分、残っているウィードエリアにはバスが集中しているので、1か所で留まって釣りをすることが多くなる。

今日もバスの回遊している場所を数か所に絞って、ボートポジションを動かさずに釣っていく。

冷え込み以降、サイズが良くなっているので、ウィードエリアの小型は触らずに、ディープの回遊スポットで待ち伏せ作戦。

フリックカーリーでボコボコモードに入るタイミングもあり、コンスタントにヒット。

トータルで71本。

まだまだ季節的には秋モードです。

 

11月22日

3連休となり混雑している展開を予想していたのですが、それほどの混雑でもなくスタート。

穏やかな天候となったので、島回りは混雑してると予想してウィードの残りのバスの固まっているスポットで入れ食いモードでスタート。

フリックカーリーで入れ食いモードですが、本当に固まっている範囲が狭くなってきているので、流すような釣りでは釣れずスポットロックを繰り返す展開。

9月、10月のような広範囲ウィードの入れ食いとは違う、ピンの入れ食い。

サイズアップはクランクで。

今日はOSPのブリッツマグナムEXでゲストさんグッドジョブ。

合計109本

 

11月24日・・・121本

3連休最終日

毎年恒例で来てくださるカップルのお客様がご夫婦になられても来てくださるという有難いガイド日。

旦那さんはチャプターも経験されたようで、狙いに行くような釣りも可能ですが、奥様はスピニング必要なので、やっぱり優しめの入れ食いピンからスタートです。

いっぱい楽しく釣って頂いて奥様に良いサイズ。

しっかり最後まで釣っていただいて3桁釣果の121本。

 

11月25日・・・25本

やや荒れ気味の南東風。

大浦スタートの場合、この南東風が厄介でして、とにかく逃げ場がない。

奥出湾のみ助かるのですが、それではサイズが出にくいので外にも冒険。

風が強いのでライトリグは難しいので、カンターバックの釣りをゲストさんにレクチャーしてバックスライドの肝の部分をお伝えしたらマスターされて連発モード。

今年は非常によく反応してくれたビッグスプーンの釣り。

カンターバックの釣りをするには、3~5個ぐらいは購入しておいてください。

あと、ワイルドサイドのWSC‐ST70H/TZというトルザイトモデルがソリッド&高感度でとてもこの釣りに合っているのでお勧めです。

 

 

11月27日・・・25本

穏やかな天候となり、色々なエリアを回る展開。

強風の日の方が、動かないので数が上がりやすいのですが、無風だと色々な展開を試せるので釣りとしては面白い。

フリックシェイクのヘビダンでサイズアップを狙う展開からスタート。

フリックカーリーは追わせて食わせるイメージで、中層のバスをスイミングで釣ってしまう。一方、フリックシェイクはディープボトムに着けて、逃がしアクションでリアクションで食わせる。

逃がしアクションは、サイコロラバーで有名になってしまったけれども、フリックシェイクとかもよく釣れます。フリックシェイクでシンカーサイズを重くして、「クイッ」と30㎝から50cm逃がす感じでリアクションバイト。

そのため、フリックシェイクの時は、ロッドが張りのあるWSC67L+

フリックカーリーの時は中層スイミングの食わせなので、WSCST63L+というロッドの張りの違いを使い分けます。

同じダウンショットだけど、実はアクションが全然違うので、ワームもロッドも変わってくるのですが、なかなか理解されない。

ルアーやリグが大きく変えた方が、分かりやすいので、メディア的にもプロモーション的にも、そうなってしまうのですが、同じリグでも、アクションを意図的に変えることで2つの釣りをしているのは、やはり伝わりにくいものです。

ここが理解されている方は、ロッドをこの釣り方の変化で使い分けておられますが、同じロッドでやってしまう方も多いのも事実。

今日もフリックカーリーとフリックシェイクでアクションを使い分けて、中層とボトムで同じ場所で2つのパターンで釣っていくとサイズも選べます。

後半はスメルトヘッドの釣りを展開。

こちらは2/7ozがスピニング、3/7ozがベイトタックルで。

WHPS67MLというこの釣りに特化した専用ロッド。

3/7ozの方はWSC69MHで行っていますが、2/7ozはベイトでは逆風で投げづらいのでスピニングPEでの釣りの方が合っている。

ワームで釣る先調子のロッドでは投げづらいので、ややスローテーパーで全体でウェイトを乗せられるロッドがなかなか存在しないのでレジットデザインで作成しております。おそらく来春発売で春のシャローエリアのスイミングジグに活躍するでしょう。

秋はバイトが多いからこういう釣りもゲストさんが簡単にマスターできるのがうれしい。

 

11月28日・・・47本

本日は北西の強風という生憎の展開。

昨日に引き続きのご乗船ということでパターンを変えてカンターバックの釣りを展開。

ゲストさん色々なビッグスプーンを持ち込み試されていますが、この釣りの肝の部分をお伝えてして、色々なものを比べてみると、その肝が入ったルアーとそうでないルアーがある事を理解。

持ってきたルアーの半分以上が、この釣りに必要な動きがしていない事が分かり、「ガイドに来なかったら一生理解できなかった」とのこと。

同じような形に見えても、ちゃんと釣りを理解して設計してあるルアーは釣れるし、そうでないルアーは形だけ似せていて動きが出ないから釣れないというのが、ルアー釣りの面白いところ。

釣っている人が理解しているかどうか?

分かる人達には本当に楽しいし、分かった瞬間の視野の広がりこそがバスフィッシングなんでしょうね。

後半はキャロシャッドで入れ食いモードへ。

 

11月29日・・・83本

さすがに紅葉も終わって、今津のメタセコイア並木の混雑も終わり、161号線も週末でも2時間以内で堅田まで帰れるようになりました。ほんと先週などは3時間かけて大浦から堅田に戻っていましたらからね。

 

さて、今日は久しぶりにバスフィッシングをされるというゲストさん達。

まずはヘビダンで入れ食いモード。

バスの固まり度合いが凄くなってきてピンスポットで釣れる数が30本~50本程度まで増えてバイトが止まらない。

ビッグスプーンは一人のゲストさんがお持ちで、もう一人のゲストさんはお持ちでないのでパスして、キャロシャッドへ

ウィードが減ってきてやっとキャロシャッドが有効なロケーションが増えてきました。台風が来た年はウィードが少ないので効果的なのですが、今年はずいぶんと終盤戦にちょろと出番があった程度でしたね。

 

こんな感じの11月後半でした。比較的天候に恵まれて、大浦特有の時雨に悩まされることも少なく平和に入れ食いモードを楽しめましたね。

今年は、ダウンショット、キャロシャッド、ビッグスプーン、ヘビダン、スイミングジグというのが展開としてはメインでした。

 

 

カテゴリー: 琵琶湖

    

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